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【ユーチューバー】ヒカキンさんがW杯試合終了後の渋谷でゴミ拾い 「マナーを守って日本代表を応援しましょう!」

1: muffin ★ 2018/06/22(金) 19:15:38.63 ID:CAP_USER9
https://news.careerconnection.jp/?p=55660
2018.6.22
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W杯で日本代表が初戦でコロンビアを制し、喜びを噛み締めた人も多いだろう。しかし試合終了の渋谷駅は大勢のサポーターでごった返した。
そんな中ユーチューバーのヒカキンさんが翌20日、「W杯後の渋谷でゴミ拾いしたらゴミの量ヤバかった…【ロシアW杯 日本vsコロンビア戦】」という動画と投稿した。
対コロンビア戦が行われた6月19日の翌朝4時、ヒカキンさんはゴミばさみとゴミ袋を持って渋谷駅へ向かったようだ。

ゴミ拾いは「気持ちいい」、しかし「拾ってるときに捨てていく人がいるんだよね」
ヒカキンさんは雨が降る中、「ゴミ拾い日本代表」として、日本代表のユニフォームにはちまき、青いアフロヘアーのウィッグという出で立ちでゴミ拾いを敢行。

朝4時の駅周辺は「びっくりするくらい人いないね」というが、ゴミの量はそうでもない。「タバコ吸ってポイはダメよ」「メッメッ」などと視聴者に呼びかけながらゴミを拾っていく。ただ心境については「初めてやったけど気分いいね」とコメントしている。

他にもポテトチップスの袋やビール瓶、使い終わったクラッカー、果てはサムライブルーのタオルまでポイ捨てされていた。路地裏では大量のレシートやコンビニのゴミ袋やペットボトル、空き缶などが散乱。女性の靴も落ちていた。

開始直後は「袋満杯にして帰りたいね」と言っていたが、最終的に燃えるゴミと缶・ビン・ペットボトルの袋をそれぞれいっぱいにずるほどの量となった。ゴミ袋を両手に、笑顔で「路地とかめっちゃキレイにすることができました!」と報告し、「ただね、拾ってるときに捨てていく人がいるんだよね。『お願いしま~す!』みたいな。ヤメテ!」とカメラに訴えかけた。

さらに「大した量じゃないかもしれないけど少し拾えてよかったです。まだね、何戦かあるんで、みんなゴミ捨てないでね。マナーを守って日本代表を応援しましょう!」と語りかけた。

https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2018/06/12180622hkkn1.jpg

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【サッカー】ケイスケホンダ「ミスの何が悪いのか。どれだけミスを恐れずプレーできるか。失点につながらなかった、良かった、以上」★2

1: pathos ★ 2018/06/22(金) 20:26:22.84 ID:CAP_USER9
 あくまで軽傷を強調した。前日21日は別メニュー調整だった日本代表MF本田圭佑(パチューカ)だが、22日の練習にはスパイクを履いて参加。練習後、報道陣の取材に「問題ないです。あと2日あるけど、いい準備をしたい」と、24日のW杯グループリーグ第2戦・セネガル戦(エカテリンブルク)を見据えた。
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 後半25分から途中出場した19日のコロンビア戦(2-1)で痛め、試合後は足を引きずるような仕草も見せていた。「両方の打撲」と、両太腿を打撲したことを明かしたうえで、「大したことないです」と強調した。

 過去2大会は全7試合に先発していた本田だが、コロンビア戦は自身初のベンチスタート。それでも途中出場から3分後に左CKから決勝ゴールをアシストし、存在感を見せた。データサイト『オプタ』によると、3大会連続のアシストはアジア人初の記録だったが、本田自身は「1本目のシュートをダブったほうが悔しい」と、後半26分のシュートミスを悔やんでいた。

 アシストという結果を残した一方、バックパスが相手に渡り、カウンターのピンチを招くシーンもあった。このプレーについて聞かれると、「ミスの何が悪いのか。失点につながらなかった、良かった、以上ですね」と一蹴した。

「どれだけミスを恐れずプレーできるか。そのミスが結果、失点につながったらまずいけど、そこはせめぎ合い」。泰然自若の背番号4からはいつもの“本田節”が炸裂した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655416-gekisaka-socc

★1が立った日時 2018/06/22(金) 19:37:46.41
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529663866/

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【韓国】 「日本に韓国民主化の犠牲と成就を見せようと思った」~NHKドキュメンタリー「その時、市民は軍と戦った」演出家[06/21]

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1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/22(金) 14:58:48.20 ID:CAP_USER
http://img.seoul.co.kr/img/upload/2018/06/21/SSI_20180621180911_V.jpg
▲在日ドキュメンタリー演出家・チョン・ヨンスンPDが21日、ドキュメンタリー「その時、市民は軍と戦った」の映像を背景に製作過程を説明している。

北米首脳会談で沸きかえった去る12日夜9時、一つのドキュメンタリーが日本公営放送NHKの電波に乗った。タイトルは「その時、市民は軍と戦った」。NHKの固定ドキュメンタリーコーナー「アナザーストーリーズ」を通じて放映されたこの映像は我が国の人々の手で製作され、日本で公開された初の5・18光州(クァンジュ)民主化運動関連ドキュメンタリーだった。

放送されるとすぐにツイッターなどには「韓国現代史にこんな事があったとは全く知らなかった」、「韓国の民主化がなされる全体の流れがはっきり入ってきた」等、日本の視聴者たちの意見が並んだ。ドキュメンタリーを作った人物は日本で活動中の演出家チョン・ヨンスン(51)PD。

チョンPDは21日、ソウル新聞との単独インタビューで「民主化運動の過程で韓国人が払わなければならなかった犠牲とそれを踏み台に成し遂げた成就を日本人たちにはっきり見せてあげたかった」と話した。

チョンPDは韓国で大学を卒業し、1993年、日本に留学しジャーナリズムを専攻した後、1997年から放送演出家の道を歩いてきた。「NHKスペシャル」等多くの番組に参加し、2009年「日本と韓半島2000年」でNHK会長賞、2012年「知られざる放射能汚染」で総理賞を受けるなど日本でも知られる時事・歴史専門PDだ。

「韓国でロウソク革命を通じてムン・ジェイン政権ができるのを見ながら多くの日本人たちが「あのように数十万人が広場に集まるエネルギーの源泉は何なのか」と訪ねたのです。ドキュメンタリー「その時、市民は軍と戦った」はその質問に対する返事として始まったということができます。」

彼は「今、日本社会には政治的な停滞感や無力感のようなものが広まっている」として「そのためか、韓国の民主化運動に対する関心がかなり高かった」と紹介した。

彼は4月、日本でも封切られた映画「タクシー運転手」に観客が持続的に入っていることを一つの傍証にした。チョンPDは基礎的な資料収集と分析を終えて、今年初めから現場に通った。「光州虐殺を世界に初めて知らせたウィルゲン・ヒンツペト当時ドイツARD東京特派員に対する取材から始めた。ヒンツペトは5・18以前と以後を合わせて合計17年、東京にいました。NHKと朝日新聞など1980年当時、光州にいた特派員に対する取材も多角的に試みました。」
(中略:光州でも取材)

「日本人の知人が「民主化とは何か。民主化したら、いったい何が変わるのか」と訪ねた時、非常に当惑した記憶があります。日本では民主化という概念や感覚のようなものをあまり理解できません。民主化でない状態から抜け出す過程をドキュメンタリーを通して見せたので、ある程度、答えになったかも知れません。」

文写真:東京キム・テギュン特派員

ソース:ソウル新聞(韓国語) 「日本に韓国民主化の犠牲・成就見せようとドキュメンタリー作りましたよ」
http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20180622025025

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